株式会社H.Y.T

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​大学合格者の言葉

東京大学 文化三類

毎週月曜

午後4:30

わたしは高校1年生になる際に東進に通い始めました。当初は実力不足で志望校欄に東大と書くのをためらっていましたが、3年間で成長して無事合格することができました。東進に通うなかでとくに実力向上に繋がったポイントは2つあります。  1つ目は、高校1・2年生の頃に、受験学年の先輩方が隣で勉強しているような環境に身を置けたことです。自習室にいるときは先輩方につられて自然と長時間勉強するようになったので、ひとつひとつの課題や講座に腰を据えて取り組めました。こうしてじっくり考えるなかでついた力がが受験期の自分を支えてくれたように思います。  2つ目は、映像授業なので、同じ講座を何度も見直すことも再生を一時停止することも可能だったことです。わたしは物事を理解するのに時間がかかるタイプでしたが、一旦自分で考える時間を取ったり、難しいものはひとつの回を2度に分けて見たりすることで学習内容を定着させられました。自分のスタンスに合う方法で勉強できるところが映像授業の利点だと思います。  最後になりますが、マイペースなわたしの性格を尊重しつつ指導してくださった先生、不安になりがちな直前期に一緒に楽しい話をして気分を切り替えさせてくれたアシスタントの先輩・友達・後輩に感謝しています。ありがとうございました。

龍谷大学 文学部 臨床心理学科

毎週月曜

午後4:30

私は正直、受験生の間は1つも大学に合格できないのではないかという不安がとてもありました。なので、進路が決まって今はとてもほっとしています。私はとても不器用で、自分にあった勉強の仕方を見つけたり、計画通りに行動することが最後までできませんでした。また、苦手な英語などの点数があまり伸びず、自信を持つことができませんでした。ですが、高速マスターを受験当日まで毎日続け、東進にも毎日通い続けたことで、本番では少しでも力を発揮できたのだと感じます。継続することは本当に大切だと思います。私は第一志望の大学に合格することはできませんでした。しかし、自分なりに努力して出た結果だと思うので、後悔は全くしていないです。継続することが苦手な自分が1年間もたえられたのは本当に奇跡に近いです。受験を通して大学び合格すること以上に大事なことをも学ぶことができた気がします。

群馬大学 医学部 医学科

毎週月曜

午後4:30

高校2年生の終わりにセンター試験の国語を受けたところ、5割り程度した取れず、このままではまずいと思い始めました。そこで、高校3年生の初めに東進に入り、センター現代文対策の講座を受講することを決めました。センターで高得点を取り、2次試験に落ち着いて臨めたことが合格の要因であったと思います。講座だけでなく、模試や進路相談など東進には様々な面でお世話になりました。東進に入っていなかったら合格を勝ち取ることはできなかったと思います。本当にありがとうございました。

明治大学 商学部 商学科

毎週月曜

午後4:30

私の大学受験は成功か失敗かと聞かれたら、正直どちらなのかよくわかりません。第一志望には合格できなかったけれど、心から行きたいと思う大学に合格できました。当時の自分のレベルからは程遠かった第一志望に向けて努力したからこそ、明治大学の合格があると思っています。 でも、もう少し早くから勉強としっかり向き合うべきだったという反省もあります。1,2年生のときの模試はE,D判定ばかりでしたが、テスト前だけの勉強で、私はMARCHに行く!と言い張っていました。当時は部活と遊びで精一杯でした(笑)3年生になってからも、行事の係のリーダーになって仕事があったり、勉強に打ち込み始めるのは人より本当に遅かったです。でもその分ラストスパートは人生で一番というくらい勉強しました。大変だったけど、同じ志望校合格を目指す仲間が周りにいて心強く、一緒に頑張ることで、とても励みになりました。塾では、狭い机が嫌いだったので、自分の机があるにも関わらず面談室でやったり、色々場所を変えてました。センター対策10年分をしっかりやったうえで、苦手な国語は+5年くらいやりました。本番は私立だけれど、最初の試験で失敗したくないという気持ちで対策をしっかりしたことが良い結果につながったと思います。自己最高得点が取れてとても嬉しかったです。センター利用の合格は本当に予想外でした。でも、3年生のスタートの私に一言かけられるなら、「時間はあると思って意外とない、気がついてからでは遅いよ」と言ってあげたいです。私立をはじめから目指す人は赤本は夏くらいから少しずつ解いて、第一志望はもちろん第二、三も5〜10年はやっておくべきだと思いました。

杏林大学 保健学部 理学療法学科

毎週月曜

午後4:30

第一志望校に合格できなかった悔しさと、とりあえず現役で大学へ進学できる嬉しさが入り混じっているような感情です。学校の定期テストは常に下位を争い、模試でも点が伸びない日々を高3夏まで過ごしていました。部活でフットサルが落ち着いた高3夏休み後半から本格的に受験勉強に取り組み始めました。数学は10月の記述模試で偏差値70overを出すなど一定の効果は得られましたが、受験に失敗していることが物語っているとおり、伸び悩んだ科目もありました。科目毎のスランプに陥ってしまった後に抜け出すまでに時間がかかってしまったことも敗因の一つかなと思っています。 後輩の皆さんに伝えたいのは、英語だけはどんなに忙しくてもやっておけということくらいでしょうか。数学や理科は自然と伸びますが、英語はきっちり積み重ねなければ伸びません絶対に。毎日コツコツと頑張ってください。

新潟大学 経済学部 経済科学部 総合経済学科

毎週月曜

午後4:30

僕は中学二年生の頃から前橋ゼミに通い始めました。 高校では映像授業をし、それぞれのペースで、それぞれの必要なかなか教科を集中して取り組むことができました。しかし、高校1年生の頃はなかなか成績が上がらず、校内で200番台を低迷していました。しかし、高校2年生になると、苦手でいた数学が徐々にできるようになり、校内順位は全体で100位以内にくい込めるようになり、偏差値も10近く上がりました。このように成長できたのは、1年生の頃の映像授業によって基礎固めができていたことと、自習室で仲間とともに毎日学習に取り組めたおかげだと思います。 しかし、もともと容量も飲み込みも良くなかった自分は受験シーズンになると偏差値も順位も落ちていきました。しかし、入試ギリギリまで励ましてくれた先生方やアシスタントの皆さんのおかげで落ち込みそうになっても諦めず、前向きに受験に向かって努力し続けました。結果的には第一志望校合格には到りませんでしたが、新潟大学の合格通知を見たときは喜びと安堵する気持ちでいっぱいになりました。悔しい思いもたくさん味わいましたがこの合格は勉強を続けてきたことが報われたように感じました。

群馬大学 理工学部 電子情報理工学科

毎週月曜

午後4:30

自分は、三年生の夏まで英語の偏差値がずっと40~48ぐらいで英語が大の苦手でした。でも、二年の夏ぐらいから受験勉強をはじめて、英語ができるようになるまで一年かかりました。結果が出なくてもやり続けたからこそ合格をつかみとれたのだと思います。第一志望ではなかったけれど、国公立大学に合格できて良かったです。

群馬大学 共同教育学部 特別支援専攻

毎週月曜

午後4:30

ほとんど毎日センター対策をしていたおかげでA判定、B判定が出たので自信を持って二次試験に臨めた。合格したときは素直にうれしかったし、今まで頑張ってきて良かったと心から思った。高校3年生の一年間はとても辛くて大変だったけど、塾の先生方にアドバイスや指導をしてもらい、何とか乗り越えることができた。

富山大学 医学部 看護学科

毎週月曜

午後4:30

志望大学に進学が決まり、まずはほっとしました。東進に通い始めたのは三年の春と遅く、一学期はなんとか登校して閉校時間ギリギリまでに受講し終えて帰る、という生活でした。部活動の引退も八月と遅い方で、まわりがどんどん受験モードになっていき、あせりを感じていました。そんな中でも受講を終了させ、引退後にはセンターの過去問を十年分やりきり、十二月の模試でやっとボーダーまで追い上げることができました。センターの過去問を十年分解いたことで、時間や形式に慣れることができ、解く順番などの自分の解き方を確立させることができたと思っています。  センター本番では理系教科で思うような点数がとれず、志望校を変更し、それまで全く対策していなかった小論文を東進と学校の両方の先生方にたくさん添削していただき、自信を持って二次試験本番に臨めました。また、単元ジャンル別演習を使って、多様な英文を読み、英語の記述問題を数多くこなし、解くスピードを上げることができました。  自分はスタートが遅い分、人の何倍も頑張らなくてはならなくてはという思いが空回りしたときもありましたが、質問や学習方法の相談等、東進の先生方には大変お世話になりました。ありがとうございました。

立教大学 観光学部 交流文化科

毎週月曜

午後4:30

合格発表の日、自分の努力が報われたというようよりも、報われるまで勉強を続けることができた自分に自信を持てるようになりました。  私は東進に通い始める前、高一、高二ともに一切勉強せず、勉強と無縁の生活を送っていました。高校受験も自分はスポーツ推薦で入ったため、基礎の学力もほとんどなく、それゆえに「自分は勉強してもどうせ周りの人みたいにできない」という考えが常にありました。学校のテストも今まで本気で勉強をしたことがないため、中の下ほどの成績を取り続け、大学も行けるところでいいやという甘い考えでいました。  そんな中、友達が東進に通っていると知ってなんとなくで入り始めたところ、人と比べられず、自分のペースで勉強できるというスタイルがすごく合っていて、勉強することを苦痛に感じないようになりました。始めた時は英国ともに偏差値40ほどで、ひどい時には40を下回ることもありましたが、その中でも集中力を切らさずに勉強を続けられることが自分の良いところだと気づき、すごく自信になりました。  一年間、楽しい事ばかりではなかったけれど、私は本当に受験をしてよかったと思っています。合格など夢のまた夢のような状況で机に向かって勉強してきたことが一生の財産になりました。

文教大学 人間科学部 臨床心理学科 合格

毎週月曜

午後4:30

今まで部活をしながら勉強を続けてきたことで大学に合格できてよかったです。 僕が大学を決めたのは3年の夏休みくらいでした。夏休み前では大学を調べを全くしていませんでした。自分のやりたことは合ったけれどもどの学部学科に行けばいいかわかりませんでした。僕はたまたま自分に合った大学を見つけられてよかったです。もしかしたら見つけられなかったかもしれません。ですから大学調べはもっと早い時期から始めるべきだと思います。そして気になって大学があったらオープンキャンパスに参加してその大学の雰囲気を感じることも大切だと思います。

明治学院大学 経済学部 経済学科 合格

毎週月曜

午後4:30

私は指定校推薦が決まる前から明治学院大学を目指して勉強していました。まさか早く決まるとは思っていなかったので予想外のことでしたが第一志望校に合格することができてとても嬉しいです。 私が本格的に受験勉強をスタートしたのは部活を引退した7月後半で同時に東進衛星予備校に入塾しました。その時は模試の判定も偏差値も低かったけど、模試の結果がかえってくるたびに少しずつ点数が上がっていきました。私が実際にやっていた勉強法は英語はとにかく単語を覚えました。単語を覚えることで長文問題に出てくる単語が読めるようになり、内容がしっかり理解できるようになりました。国語は古文が苦手だったので文法を1から覚え単語はゴロで覚えました。それまでは全く内容が読み取れない状態だったけど、今ではだいたいの内容をつかめるようになりました。私が一番苦手だった日本史は夏休みに1から勉強し始めました。問題を解くだけでは流れがわからなかったので参考書を買ってだいたいの流れをつかんだ後一問一答や問題集を解きました。でもまだ日本史は苦手だし私の今の実力では一般入試で受かる人と差がついてしまうのでこれからも気を抜かず勉強して少しでも偏差値が上がるようにしていきたいです。また、経済学部なので政治経済や数学の勉強もしておきたいです。

星薬科大学 薬学部 薬学科 合格

毎週月曜

午後4:30

合格発表を確認したときはとても嬉しかったです。 指定校推薦ではなく、公募推薦なので筆記試験が大きなウェイトを占めており、また例年倍率が約4倍ほどあるため、正直落ちるのを覚悟で挑みました。私は特に理論化学が苦手で化学の点数は東進模試はいつも3〜4割ほどしかとれませんでした。このままだとまずいと思い、10月に入り、ひたすら理論化学の参考書を読みこみました。すると不思議なことに今までやっていた勉強は何だったんだと思うほど力がつき2週間後にはセンターの過去問で9割をとれたのです。この2週間がなければ私は絶対に不合格だったと思います。それまでの「わかった気になった勉強」というのは恐ろしくみにつかなかったので、ただ公式を覚えるだけでなく現象の根本を理解することが大切であることを痛感しました。この経験を大学の研究にも生かせたらなと思います。 なかなか結果を出せなかった私を最後まで鼓舞し続けてくれた小柴先生、葉月先生をはじめたくさんの先生方本当にありがとうございました。

星薬科大学 薬学部 薬学科 合格

毎週月曜

午後4:30

第一志望校は明治薬科大学にしていて公募推薦の併願で4校と富山大学の推薦入試を受験した。11月に5校受験するということで塾の先生からは多いから負担が多くなるので心配されたが、自分の考えを曲げずに全部しっかりと受験することができてよかった。 2〜3年の夏前までは国公立大学を第一志望にしていたが、3年になってから私立か国公立かで迷いはじめて1ヵ月くらい考え続けて、自分の中では夏前にははっきりさせたいと思っていた。夏前に私立大学を変えることにって、英語と数学、化学にまんべんなく手が回り合格につながったと思うので本当に夏休みに、学校の自習室と塾にこもって勉強してよかった。 11月の受験のことや志望校の変更のこと、慶應大学を受けなくなったことなど、親の了承や先生方や周りの支えがある上で、最終的には自分で自分の人生を決めることができたのでよかった。 星薬科大学は模試ではE判定以外は取ったことがなかったので諦めずに勉強を続け、努力してよかった。

同志社大学 グローバル地域文化学部 グローバル地域文化学科 合格

毎週月曜

午後4:30

私は高校2年生になってすぐに東進衛星予備校高崎駅西口校に入塾しました。私が受験で利用したのは指定校推薦でしたが、東進では一般の勉強もしました。もともと点数の安定しなかった国語も、東進の受講を進めることでセンターレベル模試では8割程で安定するようになりました。また、もともと得意であった英語も、今井先生や安河内先生の授業を受けることでさらに得意になり、センターレベル模試では9割で安定させることができました。特に安河内先生のTop level Englishという講座は、レベルの高い講座でしたが、復習を繰り返すことで、英語力を高めることができ、センター本番では9割後半、英検では準一級を取得するなど、入塾時にはとても無理なのではないかと思っていた目標も達成することができました。 その原動力となったのは、東進の友人や先生方でした。特に、先生方には日々、色々とご指導いただきました。各教科の勉強のしかたや推薦の対策など、非常にお世話になりました。 大学でも東進で学んだことを活かし、さらに成長していきたいと思います。 今までありがとうございました。

防衛大学校 人文社会学部 合格

毎週月曜

午後4:30

私は東進には中学3年生の終わり頃から通っていました。家だと集中できず、ダラダラと時間を過ごしてしまうことが多かったので、学校から直接塾に通うようにしていました。塾に来ると一生懸命に勉強している友達が近くにいるので、やる気を持続させることができました。 数学が苦手だったので、受講を予習、授業(学校の)を復習のように活用していました。最終的には、校内で2番をとれるくらいになりました。(1回だけだけど、、、。)先取って分かりやすい授業を受けられるシステムがとても合っていました。 英語は毎日高マに触れるように心がけました。高マは高1でだいたい終わらせて、そこからはスピードをつけて慣れるようにしていました。高マの良いところは、どんどんやっていくうちに考えなくてもスラスラ意味が出てくることと、センター1の発音・アクセントで高マの音声を思い出して絶対に点を落とさなくなるところだと思っています。 3年間通って、学校の先生に話せないような相談事でも東進の先生に話してアドバイスを頂けたり、塾生(他校)と切磋琢磨しながら学習できる環境は第一志望校に合格することのできた大きな要因だと思っています。

早稲田大学 先進理工学部 応用化学学科

毎週月曜

午後4:30

4月の学校での三者面談から、担任の先生に早慶どちらかの指定校推薦がもしきたら手を挙げたいということを伝えました。私の卒業と同時に家族で東京方面に引っ越すことは決まっており、私自身一人暮らしをしたいという考えはなかったため。もし中央中等生活6年間で積み上げた成績を生かしてレベルの高い大学に推薦という形で入学できるのであれば、ぜひそうしたいと思ったからです。そうはいっても、指定校推薦が学校に来ているのが分かるのは夏休み明けだったので、4月の頃から必死に勉強をしました。夏休みの補習にも数多く参加し、昨年度までは習い事のため参加出来なかった学習合宿にも参加しました。夏休み明けに指定校推薦がきていると分かり、9月末には私が推薦を受けられるということを先生から伝えられました。11月中に面接試験を受け、12月の初頭に合格通知を受け、現在では大学からいただいた課題や高校課程での勉強の定着、卒業アルバムの作成等に励んでいます。一足早く受験戦争から抜けることにはなりましたが、学校の友達の多くは第一志望に向けて日々努力しているため、うかうかするのではなく私自身勉強を含めて成すべきことを責任を持って果たすことが一番の応援になると思って行動するようにしています。